FC2ブログ

kenchicjunreiのブログ2nd

Author:kenchicjunrei 日々の生活の関心ごとと建築とか、投資、金融政策、支配層のこと、などについて書いています。 記事の多いカテゴリー: 歴史・日本建国 (26)、核と人工知能 (38)、金融と起こされる事件 (45)、金融経済投資 (44)

2018年7月4~7日に重大決定。世界の根源的階層が、23年振りとなる簿外資産提供を、決定した。オームに続いて根っからの乗っ取りテロリスト清和会の政治家たちは処断され淘汰される。 

社会、政治、経済を含めて、今おきている変動の本質は、黒点の大減少による太陽活動の激変を原因とする地球という自然=生命の、変動、によるものである。気象改変兵器による地震、豪雨洪水、異常高温が人工的に引き起こされ、それの影響を受けながらそれを超えての大枠の自然であり、その大枠の自然で、変動が起きているということ。気候激変により社会の激変をふくめて、今までの流れがおおきく変わっていくとき、わが国の本当の...
Read More

7/5 衆院・本会議 水道法「水道法の一部を改正する法律案」可決。世界の流れは水道民営化は失敗つづきで、いまや水道再公営化にリターン。 

「水道法改正案」2017年3月7日 閣議決定。自治体や地方公共団体が上下水道を所有しながら、運営権を民間に売り渡す「公設民営方式、コンセッション方式」という水道民営化法案。折しも大阪北部地震で、水道の復旧が出来ていない原因となっている水道管の老朽化問題がまったなしの現実として露呈して、この機を捕らえて、水道管の付け替え工事の効率的促進と費用捻出を解決する、という謳い文句で、閣議決定していた水道民営化「水...
Read More

昨年4月種子法廃止法成立2018年3月廃止。メディアはこれを森友加計問題でスピンし、結果、日本人は種子法廃止の意味をほとんど知らないまま、自家採取の禁止でも、ゆでガエルの痴ほう症。 

昨年4月、マスコミが森友加計で騒いでるあいだに、種子法廃止法案が唐突に成立していた。マスコミはこれを報じなかった。種子法って何 ?種子法廃止って何 ?自家採取の禁止って何 ?モンサント法って何 ?農業競争力強化支援法って何 ?ほとんどの日本人は、これらを何んなのか、よくはわかってない、のではないか。■種は誰のものか? 種子自家採取の禁止で、種子が国境を越える世界ビジネスになる。種子自家採取の禁止法(通称「モンサ...
Read More

猛暑も中共HAARPによる人工猛暑!!豪雨も中共HAARРによる人工豪雨!! 

7/24 追記: 7/23(月) <猛暑>気象庁「災害と認識」熱中症死の疑い 今月18日以降6日で94人死亡(下記の記事を抜粋転載はじめ) https://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12390917368.html 猛暑も中共HAARPによる人工猛暑! !ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派Dr佐野千遥2018-07-15 11:20:46NEW !テーマ:ブログロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者国連NGO平和大使数理物理学Ph.D.人工知能Ph.D.日...
Read More

宇宙はひも=繊維でつながった磁気単極子という最小単位でできている。ナチスのUFO、地球の空洞・地底人空間、スミルノフ学派のDr.佐野千遥氏が「UFO千夜一夜」に登場 

正統派現代物理学のロシア科学アカデミーとスミルノフ物理学派は対立。スミルノフ物理学派は正統派現代(量子)物理学はゴミ箱に捨てろといっている。宇宙の最小単位は(素)粒子である、ではなく、宇宙はひも=繊維(=エーテル=重力)でつながった磁気単極子という最小単位でできている。1944年、ナチスのUFO、 ウォールストリートジャーナルが報道ペーパークリップ作戦 アメリカはナチスのUFO作成科学者を連れていくソ連はナチスのUFO...
Read More

原子力戦争=トリチウム垂れ流し。あまりにも衝撃的な事実。二つの、全く異なるルートからの情報提供が完全に一致。世界の終わりが・・・見えました。残りは2年、日本人が何もしないと、ニッポンは半分が消失してしまう。 

(以下の記事を転載はじめ)IISIA原田武夫国際戦略情報研究所 https://haradatakeo.com/?p=72719 2018年07月03日 #汝、グスコーブドリの顰に倣え。(続・連載「パックス・ジャポニカへの道)(※めずらしく映画の予告編の動画から記事は始まります)https://youtu.be/kx0aDeXnulQ原子力戦争 オリジナル予告編3:43p62gogo2016/02/10 に公開『原子力戦争』(げんしりょくせんそう)は1978年2月25日に公開された、日本アート・シアター・...
Read More