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kenchicjunreiのブログ2nd

Author:kenchicjunrei 日々の生活の関心ごとと建築とか、投資、金融政策、支配層のこと、などについて書いています。 記事の多いカテゴリー: 歴史・日本建国 (26)、核と人工知能 (38)、金融と起こされる事件 (45)、金融経済投資 (44)

韓国海軍レーダー照射事件。韓国海軍の駆逐艦が海自P1哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題。レーダーロックオンの真相「瀬取り」そもそもあの場所で隣国たちは何をやっていたのか? 



韓国海軍の駆逐艦が海自P1哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E6%B5%B7%E8%BB%8D%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E7%85%A7%E5%B0%84%E4%BA%8B%E4%BB%B6
韓国海軍レーダー照射事件とは、2018年(平成30年)12月20日午後3時頃能登半島沖の日本海において韓国海軍の駆逐艦「広開土大王」(クァンゲト・デワン、DDH-971)が、海上自衛隊のP-1哨戒機に対して火器管制レーダー(射撃管制用レーダー)を照射したとされる事件である。

日本の安倍政権が「レーダー照射があった」。一方、韓国の文政権が「レーダー照射がなかった」と主張。



■火器管制レーダーの照射波の音変換の「音データ」と、捜索用レーダー波の音変換の「音データ」は、その違いが明確にわかる。


https://youtu.be/NLkU95y-lnE


衛省が決着へ!レーダー音&レーダー照射問題最終見解を公表!
12:58
三神利休
2019/01/21 に公開






■レーダー照射“音” 防衛省が新証拠公開(19/01/21)

https://youtu.be/Q9Uof0LMULo


【報ステ】レーダー照射“音” 防衛省が新証拠公開(19/01/21)
2:46
ANNnewsCH
2019/01/21 に公開
韓国軍のレーダー照射問題をめぐり、防衛省は21日、韓国艦艇が火器管制レーダーを照射した新たな証拠として、哨戒機が探知したレーダー波を変換した“音”を公開した。その狙いは、韓国側の「遭難船救助のため、捜索レーダーのみ運用した」という主張を覆すこと。





http://news.livedoor.com/article/detail/15909674/ より引用

防衛省が公開した動画についても、韓国側は「証拠とはみなせない」と主張した
「日本は戦争できる国に」レーダー照射問題を巡り韓国左派が主張
音声に反証せず「戦争できる国に...」(韓国紙)レーダー問題このまま「うやむや」か
2019年1月22日 17時54分 J-CASTニュース


日本側は、この音声を「事実確認に資する証拠の一つ」と位置付けるが、韓国側は「実体を知ることができない機械音」だと主張。それと歩調を合わせる形で、韓国メディアからも日本側を非難する論調が出ている。


韓国側は引き続き立証不足を主張
韓国国防省の崔賢洙(チェ・ヒョンス)報道官は、1月21日夜、

「私たちが要求した検出日時、方位、電磁波の特性などを全く確認できない、実体を知ることができない機械音」
などとして、日本側の立証不足を引き続き主張。協議打ち切りに対して「深い遺憾を表明する」とした。さらに

「今回の事案の本質は、人道的救助活動中の私たちの艦艇に対する日本哨戒機の低空脅威飛行であり、これに対する再発防止と日本の謝罪を改めて求める」
などと従来の主張を繰り返した。


韓国メディアの中では、左派系の京郷新聞が1月22日に社説に取り上げた。社説では、

「時間が経つにつれ、日本の主張は説得力を失った。日本がレーダーの種類を間違えたか、事案を誇張した可能性が高くなった」と主張。実務者協議にレーダーの専門家が出席しなかったとして、「問題を解決しようとする本当の姿勢ではない」と非難した。

「世論集めてもうやめる」...どちらのこと?
さらに、韓国国防省の主張と同様、周波数特性が分かるログデータを出すように要求。それができなければ、日本が「戦争ができる国」に向かおうとしていることを示している、という独自の主張を展開した。

「これを回避することは、日本が最初から『戦争することができる普通の国』に向かうために、韓国軍の通常の作戦について論難したことを自ら認めることになる。日本は、両国の将来のために決断を下さなければならない」
SBSテレビは、日本は13年にも中国からレーダー照射を受けたことを引き合いに

「擁護する世論を集めてから『相手と話にならないから、もうやめる』という言い逃れは(中国の時と)全く同じだ、という指摘が出ている」
と報じた。


日本側は1月14日の実務者協議で、(1)解析結果のもととなる探知したレーダー波のデータやレーダー波を音に変換したデータなど事実確認に資する証拠と、韓国駆逐艦の火器管制レーダーの性能や同レーダーの使用記録などを、情報管理を徹底した上で突き合わせ、共同で検証していくこと(2)探知したレーダー波を音に変換したデータを持参し、その場で韓国側に聴取してもらうこと、を提案したが、2点とも韓国側が拒否したと説明している

韓国メディアではこういった点への反論はほとんど見当たらず、議論はかみ合わないままだ。

(J-CASTニュース編集部 工藤博司)





■レーダー照射の真相 「瀬取り」 そもそもあの場所で隣国たちは何をやっていたのか?


https://youtu.be/nJJezAD1NTA


【武田邦彦】レーダー照射の真相「瀬取り」そもそもあの場所で隣国たちは何をやっていたのか?
10:22
武田邦彦 テレビじゃ言えないホントの話!
2019/01/15 に公開
武田邦彦 中部大学教授 工学博士 東京大学卒業後、旭化成に入社。同社にて研究所長を勤め、芝浦工業大学工学部教授を経て現職に就任
研究分野 生命を持たない生命活動材料の概念構築と開発




■日米の情報解析で単なる漁船ではなかった可能性が浮上!


https://youtu.be/uz6Kq9TMY2g


日米の情報解析で単なる漁船ではなかった可能性が浮上!実によく似ている…
7:35
日刊「ウラ」ニュース
2019/01/18 に公開
日米の情報解析で単なる漁船ではなかった可能性が浮上!実によく似ている…




■日本人は、韓国北朝鮮の反日-民族主義の成り立ち、を知っておかないと。
【韓国レーダー照射問題】日韓軍事的緊張に対する菅沼光弘の意見!



https://youtu.be/aWeBFWSs-pY


【韓国レーダー照射問題】日韓軍事的緊張に対する菅沼光弘の意見!【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 朝堂院大覚・元公安調査庁調査第二部部長 菅沼光弘 2019/01/22
32:36
JRPtelevision
2019/01/21 に公開




== FIN ==


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