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kenchicjunreiのブログ2nd

Author:kenchicjunrei 日々の生活の関心ごとと建築とか、投資、金融政策、支配層のこと、などについて書いています。 記事の多いカテゴリー: 歴史・日本建国 (26)、核と人工知能 (38)、金融と起こされる事件 (45)、金融経済投資 (44)

大曲グループが元締めで、2月26日から厚労省の「特例」として自分達のコンタクトある医師に投与する「観察治験」に、「厚生省室長」から無制限にアビガンが提供され、有名人、要人、上級国民には大量に流れ出している。 



武漢肺炎パンデミックにたいする安倍政権の対応と、日本人の現在地は、どのようなものか。


■アメリカDEEPSTATE戦争屋勢力による権力層コンスピラシー共同謀議=つまり陰謀=武漢コロナウイルス生物兵器テロのシナリオを、日本の権力層、そして安倍晋三は、この陰謀を気づいていて、わざとそのシナリオに沿った政策を組み立て実行しているふしがある。感染を終わらせない、感染が不自然にも拡大させる政策を実行している。日本人にアビガンをばらまくと感染が終わってしまうので、いつまでも日本人にはアビガンを簡単には使わせない



ヒトからヒトへの感染の第一義の定義は、豚とかコウモリからヒトへの感染、ではなく、ヒトからヒトへ感染するウイルスになった、と言う意味。実際はヒトからヒトへの感染の80%ほどは、感染した人が触った物の表面をほかのひとが触って感染する、という、物の表面接触型感染となっている

だから、飛沫型濃厚接触感染(不要不急 三密 クラスター)といった空気型感染にたいする自粛政策は、感染経路に関しては大きく完全に片手落ちで、物の表面接触型感染をほぼ無視し、これが落とし穴となって、実際は感染を倍化させた、誤りの、間違った政策だった

空気型感染と物の表面接触型感染があると、対策の混乱をただすべく、あらためて指摘してくれたのはアビガン開発者の白木教授だった


abigan-1.jpg
アビガン 富山化学


こんご感染の二波にそなえ、感染した人が触った物の表面をほかのひとが触って感染する、という、物の表面接触型感染への対策として、ヒトが触りそうな物の表面を、エタノールか次亜塩素酸水で消毒するのが必須となる。(いくつかのスーパーの、買い物客を観察していると入口の消毒薬を利用しているのは、まだ4,5人に1人ぐらいだ)



■自粛したのに感染が倍化し拡大したのは、感染経路を空気型感染と見誤り、三密クラスター対策をしてしまったから、それに加え、ウイルスの毒性がイタリア、アメリカ型へ進化したらしいこと、

そして、ダダ洩れのように感染者を外国から、とくに中国から、いまもなお、まったくフリーに入国させていること。パンデミック感染第二波の浙江省・湖北省からの中国人に感染症指定病院のベッド占有と治療費を提供している安倍政権の亡国政策が、この、自粛で逆効果感染拡大、の最大の原因になっている


●法務省 入国審査 『特段の事情』『国籍 確認中』
●厚労省 第二種感染症指定病院 入院患者 『国籍は確認中』



武漢肺炎パンデミックにたいする安倍政権の対応と日本人の現在地は、前回までの記事を要約すると、こんな具合になるが、さらにひっつめて要約すると



■日本の指定病院に入院している新型コロナ陽性患者のベッドは、外国人『国籍は確認中』が半数を占めている。


■アビガンは200ぐらいの病院で臨床試験・観察研究で投与されているが、臨床試験・観察研究で投与以外で、『人道的見地の観察治験』で、『政権のコネ』という行政利権を使って特権階級には、アビガンは大量に投与されている


と言う爆弾級の二点になる。



新型コロナで一般国民の死者が陸続と続いているなかで、また病院のベッドが半分は隣国の外国人に奪われているなかで、『政権のコネ』を知っているという上級国民特権で、アビガンを簡単に手に入れて完治していっているのである。われわれはアビガンを飲んでいるから、あとはもう、われわれは何もしない、検査もしない、集団免疫にまかせる、アビガン入手できない、コネのない、貧乏人は死んでくれ。、いままでの死亡者はまったくの犬死にだったのだ


新型コロナ治療のベッドを中国人らしいものが占拠しアビガンをただで使っている、『政権のコネ』を知っているという特権階級は簡単にアビガンを投与してもらうことができている。 この二点で、それを国民が知ってしまうと、安倍政権は吹っ飛ぶ


だから、安倍晋三はもはやアビガン隠しアビガン妨害、アビガン独占・裁量・利権を止めざるを得ない。それとも自爆するか。





■忽那医師が属する大曲グループが元締めで、2月26日から厚労省の特例として自分達のコンタクトある医師に投与する「観察治験」に、厚生省室長から無制限にアビガンが提供され、有名人、要人、上級国民には大量に流れ出している



































■IISIAゴールデンウィーク連続講座4「パンデミックはどうなるのか」

原田武夫氏は、やっぱし、知っていた―― 指定病院のベッドの半数は隣国の外国人が占めている
致死率の高いほんとのパンデミックは2022年あたりに、やってくる。それまでにほんとの免疫とは何をまなんでおこう。

https://youtu.be/Fn1FznAlzwQ


IISIA連続講座Vol.4「パンデミックはどうなるのか」
14,183 回視聴•2020/05/04
14:04
原田武夫国際戦略情報研究所
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